開運財布・風水財布という選択肢もある。

金運アップを意識して長財布の購入を検討されている方も多いです。

 

管理人も長財布を持ち始めて金運が上がった経験があり、二つ折財布よりも断然長財布の方が良いと思っています。

 

そこで、せっかくならそういった財布を専門に扱っている会社は無いかなと調べてみたら・・・ありました!こちらの財布屋というサイト。

 

 

一見すると怪しげなんですが、使われているのは主に日本製の牛革で、しかも日本人の職人が国内で仕上げているというこだわりです。それでいて良心的な価格に抑えられています。

 

 

この本格的な長財布も6,480円という廉価でビックリです。↓

 

 

管理人はまだ実際に購入した訳ではないので確信を持ってオススメ…というわけにはいきませんが、この値段なら多少のことは許せます。

 

黒は風水ではお金を堅実に貯め込む力があると言われているようですから、国産牛革の日本製の長財布で、しかもカラーが黒となれば

 

金運的には申し分ないように思います。

財布を買う日が重要って知っていましたか?

財布は購入日の意味(効果)を引き継ぎます。

 

そのため、以下のようないわゆる開運日に買う必要が出てきます。

 

大安

 

購入するに良し、手に入れるに良し。事始(使い始め)に良し。
何事においても吉。成功しないことはない日とされています。

 

一粒万倍日 (いちりゅうまんばいび)

 

一粒の籾(もみ)が万倍もの稲穂になるという意味。財布で言うと1円のお金が万倍にも増えると言われ、財布とは最も関係がある日です。

 

寅の日

 

黄色のシマ模様の寅は金運の象徴。一瞬で千里の道を駆け、また一瞬で戻ってこれることから、この日の財布を買うとお金が出て行っても必ず戻ってくると言われています。

 

巳の日

 

財産の神様である弁財天様の遣いの白蛇(巳)に願い事をすれば、その願い事が弁財天様に届けられると言われる日。特に己巳(つちのとみ)という日は金運に最も効果のある開運日の一つです。

 

天赦日

 

百神が天に昇って会合し、天が万物の罪を赦す(許す)日であるとされ、万事にわたって最上の大吉日です。年に5回か6回ほどしかありません。

年収200倍の法則と合わせると最強!?

ここまでくるとネタっぽいですが、
持っている財布の金額の200倍が年収になる」という法則があります。

 

そのため、せっかく金運アップを狙うなら、200倍すると欲しい年収になるよう高めの財布を買うという方法もあります。

 

 例) 600万円なら3万円の財布を購入する

 

いずれにせよ、せっかく良質な革財布を買うわけですから、しっかり考えて納得する状態で納得する物を購入されて下さい。

 

 

※ ただしあんまり派手な物はちょっと痛いです

 

 

上質な革財布であれば当サイトでご紹介している物が良いですし、「金運アップが気になる!」という方は財布屋をチェックです!

 

開運財布をチェックしてみる

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